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地球環境を守るエコなど晴れコーヒー

生産現場の自然保護

一般的なコーヒーの生産では大量の農薬を利用します。
この農薬は、大地のエネルギーを低下させ、動植物が本来の成長をしなくなります。
また、その大地から川に流れ、水質汚染に広がり、農薬はその場だけの問題ではなく、
地球全体の自然環境の維持という問題に直面しています。

「晴れコーヒーの『ハワイコナ』」では農薬を使わない農法しているので、
環境保護が背景にあるコーヒーなんです。

また、そうやって地球や僕らの為に頑張っている農園の人のお手伝いをさせていただくのが、晴れコーヒーの役割の一つです。

梱包について(簡易包装)

一般的な通信販売では、「袋の中に袋」「ダンボールの中にダンボール」と何層にも梱包、包装されているのが、当たり前になっています。
大手の通販サイトでも、これがまかり通ってますね。
注文した商品の何倍もの梱包のしていたモノがゴミとなり、その後の燃えるゴミの日にゴミを出すときにいつも違和感を感じたり、自己嫌悪になりますよね。

当サイト「晴れコーヒー」では、ゴミを極力出さないよう、シンプル梱包に徹しています。
シンプルしすぎて、そっけなさも感じてしまうくらい簡易包装ですが、
地球環境を守るエコって言うと大げさですが、ゴミをあまり出したくない店主の考えにより簡易包装を実施しております。
ご理解をいただくとともに、エコを一緒に実行しましょう。

生産者保護(フェアトレード)

コーヒーの業界は、大手コーヒーの企業が世界を仕切っており、コーヒー豆の買いあさりが進んでおります。
日本の街にも1ブロックごとにある、あのカフェの会社なんかもその一員ですね。

そういった会社は、常識はずれの安い単価で生産国や生産者から仕入れているので、生産国や生産者の貧困がかなり問題になっております。

※それをテーマにした映画は、『おいしいコーヒーの真実』

映画『おいしいコーヒーの真実』

そこで、適正な価格で生産者を守る観点で、フェアトレードという考えか方が、推奨されるようなになってきました。

通常、日本に出回るコーヒー豆 は、大手企業(商社)や中間の流通業者を通すコーヒー豆が多く、やっぱり生産者には適正なお金がいかず、中間の企業が不当な中間マージンを得ているものが多いです。

「晴れコーヒーの『ハワイコナ』」は、ハワイ島カイルア・コナにある、農園から直接に生豆を仕入れていて、中間業者を排除した流通で仕入れております。

適正な価格で仕入れているので、ある意味高いのですが、
生豆の品質を高いレベルで維持をしていたり、精製が丁寧であったり、環境保護を考慮したり、「晴れコーヒー」はそういった価値を理解し、共感して豆を仕入れております。

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